カラダからのお手紙をやってる理由

からだの声って聞けるんだよ。
それをまず広めたい。

確かにパワーは要るけど、やめられない 笑

 

 

自分を満たしつつやる。そうじゃないと軸も時空間もズレる 笑
書きたい!自分で稼いでみたい!の欲求も受け止めて。

 

 

投げ銭の形。それは、相手の受け取り方にもよる所が大きいから、何だよーって思うときもあった。でも、それが今その人が自分の声を聞いてその自分を叶えるよってコミットできる額だから。それで良い。

自分にお疲れ様♥️大好きだよって思った額を払ってくれたら、色々有ったことのお祓いにもなる。

(背中には最低金額位決めんとお前のカラダの力に合わんと怒られたから、最低金額五千円にした。)

 

 

聞くときによってカラダの声は変わる。喋ってくる順番も違う。
それが生きてるってこと。だから一度聞いたから終わりじゃなくて、自分でも聞いていって欲しい。

 

 

手紙だとライブ感は少く感じられるかも知れない。けれど、言葉は出さないと腐敗していく。朽ちて溜まっていく。

 

誰かに聞いて欲しい。届けて欲しい。そう思う言葉はありませんか?

そんなカラダ達からの声を伝える。メッセンジャーとして。

それが今の私のしてること。


f:id:taiwasemikatu:20180420204551j:image

 

お手紙を始めたときの記事はこちら。

https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=1497271260400392&id=100003525976062